スポンサーリンク

ホテル予約にクレジットカードは必要?無くても予約できる5つの方法!

ホテル予約にクレジットカードは必要?持っていない場合の予約方法は?お役立ちお得情報
スポンサーリンク

ホテル予約をするときに
海外サイト(Booking.com、agoda、Expedia、Trip.comなど)を使って予約を取ろうとすると
クレジットカード情報の入力が必要になっています。

国内のホテル予約サイト(じゃらん、楽天トラベルなど)で、
国内のホテルの予約を取る場合はクレジットカード情報の入力はありませんが、
海外のホテルの予約を取る場合は、海外サイトと同様にクレジットカード情報の入力が必要になってきます。

それでは、海外のホテル予約をする際に、
クレジットカードがなくても予約はできるのか?

クレジットカードを持っていない場合の
デメリットや対処方法について、詳しく解説していきます。

ホテル予約にクレジットカードは必要?

ホテル予約にクレジットカードは必要?

最近では、キャッシュレスへの移行がすすめられておりますが、現金派の人はまだ多いと思います。
ここでは、カードを持っているが現金派ということではなく、カードを持っていない人向けにメリット・デメリットなどをご説明していきます。

  • カードを持っていない人は、ホテル予約ができないのか?
  • 持ってないことでおきるデメリットにはどんなことがあるのか?
  • クレジットカードを作るメリットとは?
  • クレジットカードには種類があるの?
  • おすすめのクレジットカードは?

国内ホテルの場合

ホテル予約にクレジットカードが必要かどうか?

という点でいうと国内のホテルと海外のホテルで対応が分かれます!
国内ホテルの予約に関しては、基本的に必要ありません。
現地にて、現金決済できますので問題ありません。

但し、例外としてホテル独自で設定している「事前決済プラン」の予約はできないことになります。

海外ホテルの場合

海外のホテルをご予約する場合は、日本とは逆で基本的にはクレジットカードが必要になります。

海外でのクレジットカードというのは、その人の信用性を意味しています。従って、クレジットカードを持っていない人に対してこの人大丈夫かな?という印象を与えてしまします。

信用度の低い人を泊めてくれないということなんです。

もちろん、事前にカード決済したり、デポジットを取ることでキャンセル時のキャンセル料を徴収するといった目的もあります。

しかし、日本と同様に海外のホテルでもクレジットカードなしでホテルに宿泊することは可能です!これについては、後ほど解説していきます。

デポジットって何?

デポジットって何?

次に、皆さんが海外のホテルの予約をするときに
聞きなれないのが「デポジット(デポ)」ではないでしょうか?

最近では、日本のホテルでデポジットを取るところはほとんどないですが、海外のホテルでは当たり前のように取られます。
※日本でも、長期連泊のときに全額もしくは半額程度を事前に求められたりすることはあります。

 

ではデポジットとは
簡単にいうと「保証金」ということです!

つまり、キャンセルされた時の宿泊料金や現地での飲食代を払わなかった場合などに補填する預り金なんです。

海外では、予約の際にクレジットカードでデポジットを取る場合や現地のチェックインの際にクレジットカードの提示を求められる場合、カードを持っていない時は、現金を求められる場合もあります。

いづれにせよ、キャンセルせずに宿泊して、チェックアウト時に全て清算をすれば、返ってきます。

因みに予約時のデポジットは、ホテルによっても異なりますが
事前認証(オーソリゼーション)といって、そのカードが本当に使えるかどうかを確かめるだけで清算がかかっていないケースが多いです。

クレジットカードを持ってない場合のホテル予約方法は?

クレジットカードを持ってない場合のホテル予約方法は?

日本のホテルは、クレジットカードをもっていなくても予約できるので割愛します。

海外のホテル予約に関しては、クレジットカードがあると簡単に全てのホテルを予約できますがクレジットカードを持っていなくても予約する方法がいくつかありますので、ご紹介していきますね!

  1. 日本の旅行代理店で予約する(一番安心)
  2. クレジットカード不要のホテルを選ぶ(Booking.comagodaは絞込み条件で選択可)
  3. PayPalを使えば、agodaで予約可能(対応不可なホテルも有り)
  4. LINE Payが使える人は、中国旅行ならtrip.comで予約ができます
  5. 他人名義のクレジットカードで予約する(本人の承認が必要)

 

旅行代理店で予約する

JTB・HIS・日本旅行などの窓口に行って契約する方法。

直接、店舗へ行って、
旅行へ行きたい場所と目的や予算を伝えれば、色々と提案してくれるので、条件に合ったホテルを選択する。
そのまま窓口で旅行代金を事前に支払い、クーポンなど一式を受け取れば完了。(もしくは後日郵送の場合もあり)

現地の状況や不安なことなど質問にアドバイスをくれるので、安心できます。
また、現地の日本語サポートなども紹介してくれます。

でも、実際に旅行代理店へ行くのは、手間だし、時間もないという人は
以下のインターネットからもご予約可能です!

 

クレジットカードなしでインターネットを使って予約をする

【Booking.com】の場合

Booking.com

検索ページの左側に「クレジットカード不要の予約」にチェックを入れて検索すれば、ピックアップされたホテルが予約できます。

 

agoda】の場合

agoda

検索画面の上部に「さらに表示」を開くと「クレジットカード不要」という項目があるので、そこをチェックして検索すればOK。検索されたホテルが予約できます。

 

【Trip.com】の場合
デポジットがいらないホテルのみ予約可能です。
中国や東南アジアが中心でアメリカやヨーロッパ系の予約は難しいですね。

Trip.com

ホテル検索画面左側の「現地払い」をチェックして、
ピックアップされたホテルの中から予約に進んでください。

宿泊者情報の入力画面に入りましたら、
入力よりも先に画面を下にスクロールして
宿泊料金を確認してください。

今すぐ予約して現地でお支払い

の表示が出ていれば、デポジット不要ですので
宿泊者情報を入力して、予約をクリックすれば予約完了です!

しかし

カードへの事前認証(オーソリゼーション)もしくは課金を通しデポジット(保証金)を一旦お預かりさせて頂きます。

の表記があるホテルは、デポジットが必要ですので、クレジットカードがないと予約できません。入力せずに違うホテルを探してください。

もし、LINE Payをご利用の人なら
この後、説明するLINE Payを使って予約する方法をご確認ください。

Pay Palを使って予約する

【agoda】での予約になります。
連絡先・宿泊者情報を入力した後、支払い情報の入力画面に進みます。

agoda

デフォルトでは「クレジット/デビットカード」にチェックが入っているので
Pay Palの「電子決済」を選ぶと画面右下に

PayPal Check outというボタンが出てきますので
このボタンをクリックして、Pay Palサイトにて決済してください。

 

LINE Payを使って予約する

【Trip.com】での予約になります。
今のところ中国に限定されますが、
ホテル選択画面の左側の選択肢から「現地払い」を選択して頂き、予約画面に進むと

デポジットなしのホテルでは、宿泊者情報を入力すれば、予約完了!
デポジット有りの場合は、宿泊者情報の後、クレジットカードの入力画面に進みます。

Trip.com

デフォルトでは「クレジットカード/デビットカード」になっていますので
「LINE Pay」を選び、右側に表記されたデポジット分の支払いをすればOKです!

 

他人名義のクレジットカードを使って予約する

Booking.comでは

Booking.com

Trip.comでは

Trip.com

というように、本人が承認していれば他人名義のクレジットカードの使用を認めています。

そのため、以下のようなクレジットカード情報の入力が必要となります。

Booking.com

因みに、Expediaで予約を取る場合は、海外ホテルであれ、国内ホテルであれ、クレジットカード情報の入力がないと予約を確定させることはできませんので
必ずクレジットカードが必要となります。

クレジットカードを持っていないことで起こるデメリット!

クレジットカードを持っていないことで起こるデメリット!

  • ホテル予約に関して、国内ホテルの予約においては大きなデメリットはありません。
    但し、国内ホテルの予約でも海外サイトからは予約ができない。
  • 海外のホテル予約に関して、限られた国やホテルにしか予約できない。
    また、チェックインの際にデポジット(現金)を求められる。
  • より多くの現金を用意しなければならない。
  • 紛失や盗難にあうと身動きできなくなる。
  • 予約できる海外ホテルの数が限られる。
  • 泊まりたい海外ホテルに泊まれない。
  • 海外では信用度がさがり、レンタカーなども借りれない。
  • 多額の金額を使っているのにポイントが付かない。

など、クレジットカードを持っていなくても、ホテル予約に関しては何とかなります。
また、国内旅行なら、いざとなればコンビニで現金を引き出せるので問題はないと思います。

しかし、海外旅行になるとクレジットカードを持っていない場合は
多めに現金を用意しなければいけない。
現地のお金に換金するには、手数料も多くかかる。
多額の現金を持ち歩くというリスクもあります。

現金のみとなるとやはり、いざという時にも不安ですね!

クレジットカードを持つメリットと注意点!

クレジットカードを持つメリットと注意点!

国内においては、
ポイントが付くことが一番大きなポイントですね!
うまく利用すれば、お得にポイントを貯められます。

一方、海外では

  • 対外的な信用を得られる。
  • 自身の気持ちの上で安心感が得られます。
  • 海外旅行保険がついている。
  • 現金の両替よりレートが安い。
  • いざという時はATMからキャッシングも可能。

とメリットはたくさん挙げられます!

ところが、クレジットカードの最大の注意点としては、
使い過ぎ!現金を持っていなくても買い物ができるため、どうしても気付かぬうちに使い過ぎてしまうことが怖いですね。海外旅行で買い物しまくって、翌月カードの請求金額を見て驚いた人は案外多いのではないでしょうか?

現金派の人も「使い過ぎ」が怖くて、カードを持たないという人は多いです。

それではそういう人のために「使い過ぎ」にならないようにする方法をお伝えしていきます!

クレジットカードの使い過ぎをなくす方法!

クレジットカードの使い過ぎをなくす方法!

答えは簡単です!使わなければいいだけです。

でも、それではクレジットカードを持っている意味がないですよね!
それどころかクレジットカードがあるのにポイントがつかないなんて、もったいない。

使い過ぎないためには

  1. 自分の収支を理解する
  2. 使用金額を把握する
  3. 残りいくら使えるか計算する

この3つを理解していれば、使い過ぎることはありません。

自分の収支を理解する

ここが一番大事なポイントです!

自分の毎月の収入は把握していると思いますが、毎月の支出を把握できていますか?

毎月の交通費、昼食代、携帯代、家賃、水光熱費、保険、自動車ローン、ETCなどなど自動引き落としで支払っていると知らないうちに結構な金額が支出しています。

これを把握できていないと給料日前にお金が足りなくなってしまいます。そんな時にカードの引き落としが重なれば、もうパンクしてしまうのは当たり前!

だいたいの支出を把握することで自分が使える限度額というのが見えてきます。
一度計算してみてください。(水道光熱費は季節により大きく異なるので要注意!)

これが理解できれば、クレジットカードで大きく使い過ぎることはなくなります!

使用金額を把握する

クレジットカードを使った後は、必ず累計金額を把握しておくこと!

自分が使える限度額が分かっていても、今月自分がいくら使ったかを理解していないと計算ができません。従って、限度額をオーバーしてしまうことがあります。

必ず、いくら使ったのかを把握してください。
最近のクレジットカードは、スマホのアプリで簡単に使用金額をチェックできるものが多いのでアプリで管理すると簡単です!

残りいくら使えるか計算する

月々の自分が使える限度額を把握し、クレジットカードの累計の使用金額を把握できると今月あとどれだけクレジットカードを使えるのかが計算できますよね!

この計算ができれば、クレジットカードの「使い過ぎ」はなくなります!

しかし、まだ注意しておかなければいけないことがあります!
それは、計算に入ってなかった突然の出費です。
例えば、

運転中の事故や電化製品の故障、病気による入院や第3者に怪我を負わせてしまった治療費など
また、2年に1回の車検代を計算に入れてなかったとか

こういう不意の事態も想定して、クレジットカードは限度額までは使わずに多少の余裕をもって利用するように心がけるとよいでしょう。

そして、最後にもう一点
クレジットカードの締め日がいつなのかも把握しておきましょう!

特に大きな買い物をするときは

  • 締め日の前にして今月分にいれるか
  • 締め日の後にして翌月分に回すか

この判断によって支払い計画が大きく変わってきてしましますので、今買うべきか来月買うべきかをしっかり計算してくださいね!

 

クレジットカードの基礎知識

クレジットカードの基礎知識

クレジットカードには、いくつもの種類があることをご存じでしょうか?

VISAやMaster card、アメックスなど
クレジットカードは、いくつかのブランドに分かれており

ブランド選びを間違うと後悔することにもつながりますので
その特性についても簡単にご説明しておきます。

国際ブランドについて

名前の通り、海外でも使えるクレジットカードのブランドになります。
国際ブランドは以下の7種類!

  1. VISA(加盟店数・知名度世界1位、アメリカ系に強い)
  2. mastercard(VISAに次いで第2位、ヨーロッパ系に強い)
  3. 銀聯(ぎんれん)カード(中国での利用率が高く全体の第3位)
  4. American Express(ステータスが高く富裕層に支持されている)
  5. JCB(日本発の国際ブランド、日本国内の加盟店数はNo1)
  6. Diners Club(世界で最初に誕生した富裕層向けのハイステータスな国際ブランド)
  7. ディスカバーカード(アメリカで展開しているブランド、日本国内では発行されていない)

初めてカードを作るなら
VISAかmastercardが良いでしょう。

この2ブランドだけで、全世界の70%をシェアしているので
ほぼ使えないということはないでしょう。

気になる人は、予約サイトから使えるブランドを確認してから
カードを作ると安心です。

例えば、アメリカだと
VISA、Mastercard、American Express、Diner’s Clubは使えるけど
JCBは使えない場所もあります。

海外旅行に行く際は、
できれば、ブランドの違う2種類以上のカードを持っておくことをお薦めします。

また、世界的にはブランド力が高いDiner’s Clubは、国内のクレジット端末では
対応していないところがありますので、ご注意を!

 

クレジットカードはどれがお得?

クレジットカードはどれがお得?

クレジットカードには、たくさんの種類があります!
その中で一番お得なのは、利用者が何を重視するかによって異なりますので
カードごとのお得ポイントをご紹介させて頂きます。

ここでご紹介するのは、
あくまでも旅行をする際に役立つクレジットカードの中から

普段使わなくても損しないが、使えば使うほどお得なる
という観点から選んだクレジットカードになります。

  1. 楽天カード
  2. JCB CARD W
  3. リクルートカード
  4. EPOS CARD
  5. REX CARD

それぞれの特徴について、簡単にご紹介

楽天カード

楽天カード

  • 楽天グループ発行
  • 年会費永年無料!
  • 新規入会で2,000ポイント
  • 2020年8月31日までの利用で+5,000ポイント
  • ポイント還元率1%
  • 国際ブランドは4種類から選べる(VISA/Mastercard/JCB/AmericanExpress)
  • 海外旅行保険最高2,000万円が利用付帯(旅行代金などを当カードで支払う必要あり)
  • カード盗難保険付帯
  • 海外でのポケットWiFiレンタルやレンタカーの優待
  • 手荷物宅配の優待
  • 楽天カードアプリで利用内容を管理
  • 楽天市場はポイント3%以上
  • 代表的な優待店☞楽天グループ、マクドナルド、くら寿司、Joshin、ツルハドラッグなど

 

楽天カード【公式サイト】

 

JCB CARD W

JCB CARD W

  • JCB発行
  • 年会費永年無料
  • 【入会期間限定】入会後3か月間はポイント4倍
  • 還元率1%
  • 国際ブランドJCB
  • 申込みは39歳まで(40歳以上不可)
  • 海外旅行保険最高2,000万円が利用付帯(旅行代金などを当カードで支払う必要あり)
  • カードの紛失・盗難サポート有り
  • JCB Grobal WiFiのレンタル優待
  • 空港免税店割引サービス
  • 手荷物宅配の優待
  • Webサイト「My JCB」で管理可
  • 代表的な優待店☞Amazon、セブンイレブン、スタバ、ビックカメラなど

 

JCB CARD W【公式サイト】

 

リクルートカード

リクルートカード

  • リクルート発行
  • 年会費永年無料
  • 新規入会ポイント1,000ポイント
  • カード初利用で+1,000ポイント
  • 携帯電話料金決済特典で+4,000ポイント
  • ポイント還元率1.2%
  • 国際ブランドはVISA/Mastercard/JCBから選べる
  • 海外旅行保険最高2,000万円が利用付帯(旅行代金などを当カードで支払う必要あり)
  • カードの紛失・盗難サポート有り
  • 代表的な優待店☞じゃらん、ポンパレモール、ホットペッパー、ホットペッパービューティーなど

リクルートカード【公式サイト】

 

EPOS CARD

EPOS CARD

  • マルイグループ発行
  • 年会費永年無料
  • 入会特典2,000円分のポイントプレゼント
  • ポイント還元率0.5%
  • 国際ブランドVISA
  • 海外旅行保険最高2,000万円が自動付帯(持っているだけで保険もついている)
  • 365日24時間日本語のサポートデスクあり
  • カードの紛失・盗難サポートあり
  • 空港パーキングの優待
  • 手荷物宅配の優待
  • エポトクプラザというサイトを経由してH.I.Sや日本旅行から予約可。
    ポイントが3~5倍も貯まる。
  • 国内10,000店舗以上の優待施設あり
  • 代表的な優待店☞マルイグループ、HIS、APA HOTEL、BIG ECHO、シダックス、ロイヤルホストなど
  • エポスカード公式のアプリで管理可

EPOS CARD【公式サイト】

 

番外編

ゴールドカード

楽天カードは、
楽天市場や楽天ブックスなどをご利用になる頻度が高い人なら
ゴールドカードの切り替えを考えても良いでしょう。

ポイント付与率が、
一般カード3%:ゴールドカード5%
ということを考えると

ゴールドカードの年会費の2,200円
年間11万円以上使う人は、
その他の特典も考えても、年会費の元を取る以上のメリットがあります。

楽天ゴールドカード【公式サイト】

ホテル系クレジットカード

高級ホテルをよくご利用になる富裕層向けには
ホテル系のクレジットカードを選ぶのも良いでしょう!
年会費はかかりますが、
世界各地にあるホテルで多くの優待特典を受けられお得に利用できます。

などが代表的なクレジットカードになります。

 

プリペイドカード

最後にクレジットカードは、どうも苦手という人は
国際ブランド
がついたプリペイドカードを検討しても良いでしょう!

年会費無料、入会審査なし、使い過ぎない、即日発行のものも多いです。
一例としてManepa Card

マネーパートナーズが発行している
「Manepa Card」

  • 国際ブランドは、Master card
  • 為替手数料は、日本で最安
  • ポイント還元率1%
  • 入会翌月末までは最大2%
  • 外貨を日本円に戻す両替手数料は無料

 

Manepa Card【公式サイト】

 

まとめ

まとめ

ホテル予約には、
日本のホテルの場合は、クレジットカードは不要だが、海外ホテルの場合は必要。
持たないよりは持っていた方がメリットが多い!

クレジットカードを持つことは、自信の信用に繋がり選択肢を広げることができる。
また、いろいろな商品を購入できるポイントが貯められ、いざという時の安心にもつながる。

クレジットカードは
自分の収支をよーく理解して、うまく使えばお得で便利なツールです!

 

 

タイトルとURLをコピーしました