スポンサーリンク

【ホテル予約サイトの選び方】厳選5サイト!あなたにお勧めの予約サイトはココ!!

【ホテル予約サイトの選び方】厳選5サイトの中であなたにお勧めはココ!! ホテル予約

【ホテル予約サイトの選び方】

【ホテル予約サイトの選び方】

皆さんが旅行に行くとき、何を見てホテルを選んでますか?多くの方が、じゃらんか楽天トラベルを使っているのではないでしょうか?

では、実際にはどのサイトを使った方がお得なのか?
実は、じゃらんや楽天トラベルの他にもっとお得な予約方法があるのでは?

現在、ホテルの運営コンサルタントをしている元ホテルマンから料金設定の裏側をこっそり暴露しちゃいます!

結論から言えば、
予約サイトのじゃらんや楽天トラベルも、プランによってはすごくお得なんです!
そして、あなたが優先する条件によって、他にもお得なサイトもあるんです。

でも、お値段だけでいえば、各宿泊施設のホームページ(HP)から予約するのが、基本的には最もお得に設定されているんです!

結局、どこで予約すればいいのか?と思いかもしれませんが・・・?

答えとしてはそう!
ご利用になるあなたが何を重視するかによって
最もお得になる予約サイトって変わってくるのです!

それでは、順にご説明していきますね。
スポンサーリンク

ホテルの探し方・予約方法

ホテルの探し方・予約方法

皆さんがホテルを予約する時、どのような方法が思いつきますか?

  1. 公式ホームページ(HP)を見て、そのままネット予約かもしくは、直接電話にて予約
  2. じゃらん、楽天トラベル(ネットエージェント)などインターネットから予約
  3. JTB、HIS、日本旅行などの旅行代理店(リアルエージェント)経由で予約

少し前までなら、3の旅行代理店が多かったかもしれませんが

最近ではインターネットやスマホの普及により
70%近くの予約が2から入ると言われております。

それでは、予約サイトを選ぶにときに知っておくべき
ネットエージェントの特徴とメリットについてご紹介していきます。

スポンサーリンク

おすすめの予約サイトは?

おすすめの予約サイトは?

たくさんある予約サイトの中でいったいどこで予約を取ればよいか、どのサイトがお得なのか?悩みますよね?

それは、各サイトによって違いがあるからなんです!パッと見ただけでは、その違いがわからないからなんです。

それぞれの違いが分かれば悩むことなく、自分に合った予約サイトを選ぶことができるようになります。

 

あなたが予約サイトを選ぶときに重視する項目は何でしょうか?

 

  1. 料金が安い。
  2. プラン数が多い。
  3. 特典がついている。
  4. ポイントの付与率が高い。
  5. 高級なホテルに泊まりたい。
  6. 口コミ件数が多く、信頼できる。
  7. 近くに有名な観光スポットがある。

などなどたくさんの選択肢がありますよね!これが皆さんの悩まれる理由なんです!

つまり、あなたが旅行をする際に重要視する内容によって、サイト選びも変わってくるということなのです!

どのサイトが何に強いサイトなのかを知ることで自分に合った予約サイトの選び方がわかるのです。

但し、とにかく格安で泊まりたいと値段のみにこだわるのなら、答えは1つ!

ホテルの公式HPから予約するのが、一番お得(最安値)になります!

 

しかし、宿泊施設によっては、公式HPと他社サイトを全く同じ料金で設定していたり、そもそも公式HPからインターネット予約ができない(予約システムが無い)場合などもありますが…?

そういう場合は、
次に紹介します他の予約サイトを利用する際のメリット・デメリットからご自身の場合に当てはめて、検討してみてください。

スポンサーリンク

予約サイトを選ぶ際の料金設定方法と各サイトの特徴

 

予約サイトを選ぶ際の料金設定方法と各サイトの特徴

ネットエージェント(オンライントラベルエージェンシー:OTA)というのは、大きく分けて3つに分類される。

  1. 国内サイト(じゃらん・楽天トラベル・るるぶ・一休.com・ゆこゆこなど)
  2. 海外サイト(agoda・Booking.com・Trip.com・Expedia・Hotels.comなど)
  3. 比較サイト(tripadvisor・trivago・HotelsCombined・トラベルコなど)

ここでは、各予約サイト特徴を知ってもらうため、各サイトごとの料金設定の方法について触れておきたいと思います。

ホテルとOTAとの関係について、まず理解しておいてほしい基本的な流れなのですが、

ホテルは宿泊プランを掲載してもらうことで、OTAからお客様を送客してもらっています。

そして、お客様の予約が成立した時に、宿泊料金のうちの数%を各OTAへ送客手数料(経費)としてお支払いするというのが、一般的なビジネスモデルになっています。※この流れは、リアルエージェントでもほぼ同様です。

そのため、料金設定をする際

送客手数料がかかるOTAやリアルエージェントには、公式HPで販売する料金よりも少し上乗せした金額で販売するのが一般的です。

また、公式HPを最安値(ベストレート)に設定することで、手数料がかかるOTAより手数料を削減できるため、公式HPからの予約を伸ばそうとするのです。(ホテルの販売戦略の一つです。)

従って、公式HPからの予約が一番安くなっているのです!

次に、気になるのが、その他のOTAに関しては、料金設定に違いはあるのか?ということ!
→ これは、基本的には全OTA統一価格で設定されています。

これについては
OTAごとに料金設定を変更すると、単純に設定に手間がかかるということ
また、料金を不利(他社より高い料金)に設定された予約サイトでは

  • 表示順位を下げられる
  • 送客手数料を高く設定される
  • 特集企画に参加できない

など、ホテル側にとって大きなデメリットが生じるからなんです。
ホテルの料金設定の裏側には、実はこのようなカラクリがあったのです!

それでも、中には公式HPも含めて全て統一料金で設定しているホテルもあります!

それは

  • 料金設定を分けて管理するのが面倒
  • OTAからの集客が圧倒的に多い
  • 公式HPに力を入れていない
  • 公式HPをあまり見てもらえていない
  • OTAの送客手数料を減らすことを考えていない

こういう場合は、お気に入りのOTAから予約する方がお得でしょう!

また、販売戦略の一つとして特定のプランだけは、公式HPと同額(最安値)に設定することで、各OTAのトップページ企画に取り上げてもらうなんてこともあります。

それでは、料金設定を理解して頂けたところで、各OTAの具体的な特徴を簡単に紹介していきますね!

1.国内サイト

【楽天トラベル】(取扱施設:約36,800施設)

楽天トラベル
国内サイト最大の掲載施設数を誇る!
もともと、ビジネスマンの出張需要に対応していたサイトのため、掲載ホテルもビジネス系が多い。現在は、レジャー需要にも力を入れており、利用率はビジネス45%、観光レジャー55%と設立当初の割合を逆転している。(2019年1月現在)

  1. 飛行機・高速バス・レンタカーがセットで予約できる。
  2. エリアに特化した特集が多い。
  3. ポイント・クーポン付きキャンペーンが多い。
  4. 部屋タイプが多いホテルの場合は、ユーザー画面でみると一つのプランでも縦長になってしまい、最後のプランまで見るのに時間がかかる。
  5. 1部屋で6名以上の設定が出来ない為、大部屋利用の際は若干割高になる事がある。
  6. 国内最大級の通販サイト楽天市場を保有しており、楽天ポイントの共有利用が可能。
  7. 楽天ブックス、楽天モバイル、楽天証券、ラクマなど多くの他サイトでも共有可能

楽天を利用するなら、楽天カードを使ってのサービス併用するのが断然お得です!多くのキャンペーンにも参加できてポイントもたまるので検討してみては!

楽天トラベルの使い方については
ホテル予約サイト【楽天トラベル】の特徴とちょっとお得な使い方教えます!

にて、詳しく解説していますので、併せてご覧ください。

楽天トラベル

【じゃらん】(取扱施設:約26,000施設)

じゃらん

もともとは海外旅行情報詩「エイビーロード」の国内旅行から発展した予約サイト。レジャー需要に強いサイト。毎月、エリア別に雑誌媒体も発刊しており、根強い人気がある。

  1. 飛行機・新幹線・レンタカーがセットで予約できる。
  2. ユーザー画面が見やすい。
  3. クーポンを使ったキャンペーン企画も多い。
  4. 目的を絞り込める項目が多いのでホテル選択しやすい。
  5. 様々なニーズに合わせた特集特集が豊富。
  6. イチオシ・お得・季節・シーンと旅行のカテゴリーを分類しており、旅行のイメージがしやすい。
  7. じゃらんポイントは、ホットペッパーやじゃらんゴルフと共にPontaポイントと共有できる。

じゃらんのお得な使い方については
ホテル予約サイト【じゃらん】上手な検索方法とお得な9つの特集をピックアップして教えちゃいます!

にて、詳しく解説しています。併せてご覧ください。

 

【るるぶトラベル】(取扱施設:約17,500施設)

るるぶトラベル旅行代理店JTBのインターネット販売サイト。
今年(2020年)ユーザー画面の更新を行い、大掛かりなサイトリニューアルを実施。

    1. トップ画面はシンプルですっきりと見やすくなった。
    2. 飛行機・新幹線・レンタカーとセットで予約できる。
    3. おすすめプランや人気プラン特集が豊富。
    4. 特集に参加している施設が少ない。
    5. 宿泊日指定なしでの検索ができなくなった。
    6. 検索の選択項目が少ない。(禁煙・喫煙や食事なしなど)
      → サイトリニューアルしたが、ユーザーにとっては使いにくくなった印象。

 

ちなみに、JTBパブリッシングから年1回発行されている雑誌の「るるぶ」は
同サイトの内容とはリンクしていない。

 

 

 

【一休.com】(取扱施設:約4,400施設)

一休.com

高級ホテル・旅館のみを取り扱う予約サイト。
一休.comの選定基準をクリアしなければ、このサイトに掲載することはできない。

一休.comに掲載されているホテル・旅館は、高級グレードと認められた施設になる。

2007年にYahooと提携をしてからは、一休.comの審査をクリアしなくてもYahooトラベルでは掲載できるようになった。

  1. サイトの作り込みがきれいで見やすい。
  2. 部屋タイプ別とプラン別から使い分けてプラン検索ができる。
  3. お部屋の設備や食事内容が明確に表記されており、イメージがつきやすい。
  4. カレンダー付で料金が表記されているので、お得な日が見つけやすい。
  5. 特集としてはタイムセール・直前割・会員特典と企画は少ない。

 

【ゆこゆこ】(取扱施設:約3,500施設)

ゆこゆこ日本各地の温泉宿を中心にその土地の旬のグルメと観光情報を盛り込んだ予約サイト。

もともとは、シニア層向けに定期配送する雑誌媒体からスタートしており、インターネットが苦手なシニア層の取り込みを強化している。

  1. 温泉情報が豊富で温泉に特化した特集が多く用意されている。
  2. 予約はインターネットが苦手なシニア層の為、独自に電話でも予約可。
  3. 平日でも動ける客層のため、お得な平日プランを用意している。
  4. 常時、激安プランや土曜日でもお得な料金プランの特集がある。
    → 時間に余裕のある客層にはお得プランで泊まれる可能性が高い。

 

2.海外サイト

agoda・Booking.com・Trip.com・Expedia・Hotels.comなど

海外予約サイト

国内サイトの際にもお話したように基本的には、料金は同様に設定されています。

ところが、海外サイトの特徴としてNo Show(ノーショー)といって、無断キャンセルされる可能性があるというイメージがあります。

高い確率で発生するという訳ではありませんが、民族性の違いからなのか?
時々発生します。(※最近では、前払い制を取り入れることでNo Show対策をしているサイトもある。)

そして、海外サイトは国内サイトより送客手数料が高いということもあり、国内サイトよりも少し高めに設定してるホテルもあります。

また、繁忙期にNo Showで穴をあけられるが嫌だというホテルでは、GWや夏休み、年末年始などのいわゆるホテル業界のTOPシーズンにおいては、

海外サイトに対して「部屋を出さない」つまり、売止めにすることもあります。

そして、これもNo Show対策になりますが、食事付プランを販売しないホテルもあります。
当日キャンセルされると用意していた食事が無駄になるからです。

その他にも海外サイトでは、プラン内容を細かく紹介するページがありません。

素泊り、朝食付き、夕食付き、2食付きといった項目しかないため、

夕食プランがたくさんあってもその違いを説明できないことから、朝食付きは販売しても夕食付は販売しないところもあります。

全てのホテルが当てはまる訳ではありませんが、日本人で国内旅行をするなら海外サイトからの予約は避けた方が無難だと思います。

逆に、海外旅行に行く場合は、掲載施設が多い海外サイトを使う方がよいと思います。

海外インバウンド客を取り込むために、多くのホテルがプラン提供していますが

国内サイトと比べた時に条件が悪くなる可能性がありますので、どうしても海外サイトで日本のホテル予約を取りたい方は、条件面をよく確認してからの予約をお勧めします!

海外サイトの特徴を簡単に説明しておきますと

  1. agoda
    ・拠点はシンガポール
    ・アジア圏に強いサイト
    ・提携ホテル数世界No1
    ・事前決済
  2. Booking.com
    ・拠点はオランダ
    ・世界最大の予約サイト
    ・口コミ件数が非常に多い
    ・契約施設200万件超。
  3. Trip.com
    ・拠点は中国
    ・中国最大の予約サイト
    ・契約施設120万件
    ・比較的値段が安め
  4. Expedia
    ・拠点はアメリカ
    ・Booking.comに次ぐ大手サイト
    ・航空券とのセット販売に強い(安い)
  5. Hotels.com
    ・拠点はアメリカ
    ・現在は、Expediaの子会社
    ・東アジアに進出中

 

3.予約比較サイト

予約比較サイト

tripadvisor・trivago・HotelsCombined・トラベルコなど

最もお得な予約サイトがどこなのかを調べるには、良いサイトだと思います。

全てのサイトにアクセスしてプラン内容を調べて比較するよりは簡単に調べられるという利点があります。

しかし、あくまでも最安値を比較しているだけなので、プラン内容が異なっていたり、部屋タイプが異なっていたりと正確な比較ができない場合が多いです。

これは、宿泊施設側が、全てのOTAに全く同じプランを提供していないため、仕方のないことなのです!

特に海外サイトのところで説明させてもらいましたが

国内サイトには、2食付プランを提供しているにもかかわらず、海外サイトでは、素泊まりプランしか提供していないなど、どうしても検索条件が同じにならないことが原因なんです。

そして、国内サイトだけでも殆どの宿泊施設が料金を統一しているので、

何かの特集とか、端数のずれとか、たまには料金設定ミスがあったりするかもしれませんが、実施には、宿泊料金は基本的には同じ設定になっています。

また、比較サイトやGoogle mapで検索したときに、そもそも各ホテルのHPは表記されていません。そうなると、HPが最安値ということに気づかずに比較サイト内の最安値のサイトで予約することになってしまいます。

各ホテルの予約システムというのは種類も多く、比較サイトの検索では引っからないのが現状なのです。(一部、検索にヒットする予約システムも出てきています。)

従って、これらの比較サイトをみても
本当の意味での最安値サイトを探すのは難しいかもしれません。

 

スポンサーリンク

あなたにお薦めの予約サイトはココ!

あなたにお薦めの予約サイトはココ!

 

但し、予約は必ず公式のHPで料金やサービス内容を比較してみて、内容が同等の場合に
限ります。

ホテルの見せ方は、各サイトによって異なりますが、実際に泊まるホテルは
同じですから、

内容が同じなら最安値の公式HPから予約を取りましょう!

※公式HPから予約を取る際には、最後の落とし穴がありますから

次に紹介する「予約をする際の注意点」だけは読んでくださいね!

スポンサーリンク

予約をする際の注意点

予約をする際の注意点

ホテルを予約する際に公式のHPからの予約が最も安いと説明してきました。(一部、他社の予約サイトと同金額の場合もあります。)

内容的にも公式HPを確認して最安値だったので、そのまま予約しようとした

その時!

公式HPを見ているということは、恐らくそのホテルの電話番号も
目に入っているはず…

せっかく、最安値を見つけたのにここで、電話予約してしまうと

最悪の場合、一気に最高値になってしまうことがあります。もしくは嫌な気分になって電話を切る事になる可能性が・・・?

そもそもインターネット予約というのは、人を介さない予約方法(人件費がかからない)なので、最安値に設定してあるものなのです。

にもかかわらず、電話をしてしまうとそこにはホテルの予約係が待っているわけです!

ということは、そう人件費がかかる予約方法を最後の最後に選んでしまったということなんです!

これが最後の落とし穴です!!

 

ホテルの料金設定は

  1. 公式HPからのWeb予約
  2. 国内サイト
  3. 海外サイト・旅行代理店(海外サイトと同様、送客手数料が高い)
  4. 直接電話予約

基本的には1→4になるにつれて高くなります。
(全てではないですが、こういう設定が一般的です。)

従って
例えば、あなたが直接、電話予約した場合

公式HPを見ながら電話しているのですが
〇月〇日の10,000円のxxxプランの予約を取りたいのですが?

 

ご予約ありがとうございます。
xxxプランでしたら12,000円になります!

 

公式HPでは、10,000円となってますが?

恐れ入りますが、その料金設定は、
インターネット予約のお値段になりますので、インターネットから予約を取り直して頂けますでしょうか?

というようなやり取りになってしまうんです!

納得いかないかもしれませんが、
実際には、ビジネスホテルなどでは殆どこのような対応になることが多いのです。

例外としては、比較的小さめの旅館やペンションなどでは、予約システムを使いこなせないなどの理由から「直接電話予約」を最安値に設定しているところもあります。

 

以前、私がホテルの責任者をしていた時は
”お客様に対して、このような対応をして、果たしてインターネットでわざわざ予約を取り直してもらえるだろうか?”という疑問がありました。

むしろ、予約の取りこぼしに繋がってしまうくらいなら「今回は、この料金でお受け致します」と気持ちよく予約受注する方が、お互い良い印象になると思い、それ以降、お客様の気持ちに立った対応をするように指導したのを覚えています。

 

ホテル責任者の考え方によって変わってきますが、私の経験上、大きなホテルになればなるほど、接客対応もマニュアル化されているため、このような対応になる可能性が高くなってくるのです。

それでは、最後になりますが

  • 予約サイトを選ぶチェックポイント
  • 失敗しないホテル選びのプチ情報
  • 超目玉!特典付き予約サイトのご紹介

について、まとめておりますので
ぜひ、最後までチェックしてみてくださいね。

 

スポンサーリンク

まとめ

まとめ

旅行へ行きたいな!と思ってホテルを選ぶ際は、まずは掲載宿数が多い楽天トラベルもしくはじゃらん(どうしても高級ホテルにこだわる人は、一休.com)で調べてみる!

泊まりたいホテルが見つかったら、そのサイトでの最安値をチェック!

次に、公式HPを見てみる!
多くの公式HPでは、ベストレートを保障しているので最安値になっているはず!

最安値なら、そのまま公式HPから予約してください。

もし、公式HPとその他の予約サイトの料金・特典などが同等の場合は、
お気に入りのサイト ↓ からどーぞ!

  1. 楽天市場をよく使う人なら楽天トラベル
  2. Pontaポイントを集めている人ならじゃらん
  3. T‐POINTを集めている人ならYahooトラベル(一休.com)

などなど、その他のサイトでも結構ですが、サイトによってそれほど大きな違いはないと思うので、ポイント重視の人なら、この3択くらいから使い勝手の良いサイトを決めて、予約でOK!

ポイントを稼いじゃいましょう!

また、インターネット予約が苦手な人は、ゆこゆこがおすすめ!
電話でしっかりサポートしてくれます。

なかには、たまにしか旅行に行かないなんて人は、ポイントを稼ぐよりも旅行のタイミングで
ちょうどよいお得キャンペーン特集などに乗っかって、お安く旅行もアリですね!

 

 

また、最後に失敗しないホテル選びのプチ情報としては

  • 予約サイトに掲載されているホテルの口コミ評価得点必ずチェックしてくださいね!

実際に泊まったお客様の生の声ですので、参考になると思います。

  • 写真も判断材料としてとても有効です!
    イメージが湧きやすいですよね。

特にチェックしてほしいのは

  • インスタに投稿されている画像!

予約サイトなどに掲載されている画像に関しては、オープン当初の画像をそのまま使っていたりして、古いままの可能性もあるので、実際に現地に行って、がっかりということがないように!

インスタの画像は、旅行に行った人がそのままアップしているので、現状とそれほどギャップがないと思います。良かったら、参考にしてみてください。

 

最後に料金だけで選ぶのではなく、旅行する頻度によって検討してみてもよいのかと思います。

  • 年に1,2回しか旅行しない方は、最安値の公式HP
    もしくは、旅行のタイミングで打ち出しているお得キャンペーンの特集サイト
  • 出張等でホテルをよく利用する方は、ポイント重視の予約サイト
    といった感じです。

そして、先ほどは触れませんでしたが、あまり知られていないお得情報です!
10泊すると1泊分の無料宿泊券をプレゼントしてくれるというお得なサイトがHotels.com【公式サイト】

ポイントを貯めて、お買い物などに流用するなら別ですが、純粋に旅行へ行くことを目的としてお得な予約サイトを選ぶのであれば、

ポイントよりも無料宿泊券の方が還元率が良いのかもしれんせんね!
一度、検討してみてください。

 

それでは、皆さま良い旅を~!

 

※最後までお読み頂き、ありがとうございます!この内容が少しでも皆様のお役に立てば、幸いです。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました